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ひらけ学術とは
学 術の未来をひらく、
自由なコミュニケーションの場を目指して
本イベントは、学術情報・図書館・研究支援を取り巻く環境変化を踏まえ、次世代の学術コミュニティ形成を目指します。
従来の製品紹介・プロダクトレビュー型イベントではなく、立場や世代を越えたコミュニケーションや議論を大切にしながら、課題や将来の方向性を考えていきます。

Program
Day 1
7月9日(木)

基調講演
13:15 ~ 14:05
Working Across Boundaries:
A Career in Scholarly Communication
境界を越えた働き方:
学術コミュニケーションにおけるキャリア
Heather Ruland Stains 氏
2024/5年度米学術出版協会(SSP)会長、CharlestonConference Director, Delta Think Director, COUNTER Boardメンバー
次世代セッション
14:05 ~ 15:00

学術ロジスティクス四方山咄:バックオフィス編
田邊 幸 氏
株式会社サンメディア

お客様課題解決起点でのセミナー企画の立案と実践を通して得られた知見
堀脇 伶奈 氏
株式会社ジー・サー チ
コンテンツサービスグループ
データ・サイエンス事業部

医中誌Web用書誌データの作成について
山本 まゆ 氏
特定非営利活動法人医学中央雑誌刊行会
編集部 書誌データ課

10年後も、「カタチ」を変えてその机の上に。『今日の治療薬』の「これまで」と「これから」 (仮)
関田 啓佑 氏
株式会社南江堂
営業部 ソリューションコンサルタント
15:00 ~ 15:15 休憩

看護職の生涯学習を支援するために
森井 理恵 氏
公益社団法人日本看護協会図書館

病院司書だからできること-公共図書館でのがん情報サービス
荒木 亜紀子 氏
川崎市立井田病院 図書室司書

データサイエンス部から見た情報発信のこれから
~データ・AI・技術発信をつなぐ実践~
久末 敏博 氏
塩野義製薬株式会社
DX推進本部 データサイエンス部 データエンジニアリング2グループ
15:15 ~ 16:00
次世代セッション

交流&ディスカッション
15:50 ~ 16:30
立場や所属を越えて、ゆるやかにつながる
参加者への事前アンケートの結果をもとに、本編では語りきれなかった話題や参加者の関心事につ いて、登壇者と一緒にざっくばらんにお話しします。発言しても、聞いているだけでもOKです。それぞれのペースでご参加いただけます。
Program
Day 2
7月10日(金)
講演&パネルディスカッション

大学図書館はどのように役割を広げてきたか
― 即時OA、研究データ管理、AIの広がりを背景に ―
棚橋 佳 子 氏
東京農業大学 学術情報課程 教授

仕事・データ・人 ― 大学DXを支える情報基盤を目指して
今井 匠太朗 氏
東京科学大学 情報基盤センター

AIを利用した文献検索(医学図書館員の役割)
山口 直比古 氏
聖隷佐倉市民病院図書室
13:15 ~ 14:50
14:50 ~ 15:05 休憩
次世代セッション

スキル迷子のわたしが、これからのライブラリアンに必要なスキルを(ちょっと真剣に)考えてみた(仮題)
石崎 睦 氏
北海道大学 学術情報部 図書館企画課

おいでやす!第41回医学情報サービス研究大会(MIS41滋賀)へ
八木澤 ちひろ 氏
京都大学 本部構内(文系)共通事務部 図書目録掛

ScholAgora(スカラゴラ)というコミュニケーションのかたち
前田 郁子 氏
特定非営利活動法人ScholAgora会員
15:05 ~ 15:50

交流&ディスカッション
15:50 ~ 16:30
立場や所属を越えて、ゆるやかにつながる
参加者への事前アンケートの結果をもとに、本編では語りきれなかった話題や参加者の関心事について、登壇者と一緒にざっくばらんにお話しします。発言しても、聞いているだけでもOKです。それぞれのペースでご参加いただけます。
ピアピアが当たる!プレゼント企画
事前アンケートと終了後アンケート両方に回答いただいた方の中から、抽選で20名様にピアピアのマスコットキーチェーン(手のひらサイズ)を差し上げます!
※アンケートのURLはお申込みいただいた方にお送りします。


ぶら下げても!
置いても!
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